W2R工法は平成17年に開発し、全国で100kmを超える切断を行ってきました。
 その間に切断機械のグレードアップ、蓋のバリエーションアップなど地域のそして現場の状況に合わせてW2R工法も進化してきました。

 そんな中、地域に密着した運営を行うため「W2R東日本」として新たにスタートを切ります。
 既設側溝リニューアル工法のパイオニアとして、地域と共にさらなる進化を遂げていきます。


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